2018/08/02

或る日の山崎さん。

こんにちは、サイエンスホームの野村です。

 

最近、ブログに書くネタがなかなか無いんですよね。

っと事務所をフラフラしていたらヘルニスト山崎氏が、

何やら忙しそうにしています。

 

「何しているのかな…」

 

どうやら、リノベーションのプレゼン図面を書いているみたいです。

ちょっと写真を撮ってみようかしら…

 

「パシャリ」これがその写真です。

完成予想図は専門用語で言うと『パース』と言われます。

一言で『パース』と言っても、コンピューターで書いたり物凄いリアルに描けたりと

色々あるのですが、今では逆に手書きの方が、温かみを出せたりして

お客様に喜ばれるような気がしたりします。

 

手書きのパースをパースをサラリと書くのは難しいのですが、

我らがヘルニスト山崎氏はスラスラと書いていきます。

僕らには見慣れた光景なのですが、見慣れない人には凄い事なんでしょうね。

 

おおう!

そうこうしているうちに、もうペン入れです。

上手いものですね。感心しちゃいます。

「ふう…腰が痛い…」

パースをひとしきり書き終えると、山崎さんは背中をバキバキを鳴らしながら、

帰宅されました。

 

『山崎さん。お疲れさまでした!』

 

出来れば皆様にも、我が社の誇るヘルニストの作品を見て欲しいものです。

背中をバキバキ鳴らしながら、皆様のお越しをお待ちしております。

 

ではでは…